やばい 宿題終わったっけ
さて、LIQUIDROOM 2nd ANNIVERSARY GRAPEVINE / the pillows のレポいきます!
おそらく95%の人は興味ないとは思いますが、自己満ってことで許してください。
でもさくっと書こうっと。
開演までは省略!すんばらしい神席をGETできたとだけ言っておきまする(基本スタンディングだけど座れた)。
セットリストはこんなかんじ。
01.いけすかない
02.Reverb
03.放浪フリーク
04.スイマー
05.スレドニ・ ヴァシュター
06.マリーのサウンドトラック
07.豚の皿
08.FLY
09.ミスフライハイ
10.その未来
11.Everyman,everywhere
なんかねぇ、音響が悪かったんですよ。田中の声が聴きにくいの。
よく声は出てたと思うんだけど、それが割れちゃってた。
リキッド自体の音響は良いと思うんだけど、田中の声に合わなかったのかな。ピロウズは良かったもん。
このセットの中では「放浪フリーク」が一番好きなんだけど、残念ながらこの曲のときが一番ひどかった。
まぁ、それでもうれしかったし、良かったんだけどね。
最初の2曲は高校の頃を思い出して、「スイマー」〜「豚の皿」くらいまではマニアックな感じでニヤニヤしてました。
その中でも「豚の皿」はすごかった。圧倒的だった。かっこよかった。
息を飲むっていうか、動けなかったもん。かっこええわぁ。
新曲の「FLY」も疾走感のある曲で、気持ちよかったなー。
「その未来」まで一気に駆け抜けていって、最後はじっくりと「Everyman,everywhere」で締め。
ここしばらくずっとエブエブで締めてるところから、バインにとってかなり重要な位置を占める曲なんだろうね。
…てな感じであっという間に終わってしまった久々のGRAPEVINEライブ。
よかったです。が、手放しで「すごい良かった!感動!!大好き!!!」って喜べる感じではなかったかな。
ほんと、音響が残念だったよ。メンバー自身も音響に苛立ってたように見えたのは気のせい?
やっぱり短かった。イベントだからしょうがないけど、もっともっと観ていたかった。
秋のクラブサーキットを楽しみに待つしかないですね。
そしてわかったのは、田中和将よりもGRAPEVINEがずっと好きだということ。
FTK&Kのときは萌え萌えなツナギ姿の田中を目で追うのに必死だったけど、今回はそんなことなかった。
相変わらず大好きだし「ミスフライハイ」のブレイクでの変なポーズはかわいかったけど、それ以外はあんまり萌えって感じじゃなかったもん。
もちろん目で追ってはいたけれど、それよりももっとずっと真剣に音に集中していたような気がする。
それがわかったのが一番の収穫だったかもね。うむ。
そうそう、ピロウズももちろんよかったですよ。
キャリアが長いだけあって安定していたし、オーディエンスを乗せるのがすごく上手だった。
知ってる曲もいくつかあって、予想以上に楽しめました。
ただ、これからピロウズにハマることはないかな?
曲はいいけれど、さわおさんの声が聴きやすすぎてひっかからなかったのかも。
田中しかり、クセのあるしつこい声のほうが好きなんですね。
おそらく95%の人は興味ないとは思いますが、自己満ってことで許してください。
でもさくっと書こうっと。
開演までは省略!すんばらしい神席をGETできたとだけ言っておきまする(基本スタンディングだけど座れた)。
セットリストはこんなかんじ。
01.いけすかない
02.Reverb
03.放浪フリーク
04.スイマー
05.スレドニ・ ヴァシュター
06.マリーのサウンドトラック
07.豚の皿
08.FLY
09.ミスフライハイ
10.その未来
11.Everyman,everywhere
なんかねぇ、音響が悪かったんですよ。田中の声が聴きにくいの。
よく声は出てたと思うんだけど、それが割れちゃってた。
リキッド自体の音響は良いと思うんだけど、田中の声に合わなかったのかな。ピロウズは良かったもん。
このセットの中では「放浪フリーク」が一番好きなんだけど、残念ながらこの曲のときが一番ひどかった。
まぁ、それでもうれしかったし、良かったんだけどね。
最初の2曲は高校の頃を思い出して、「スイマー」〜「豚の皿」くらいまではマニアックな感じでニヤニヤしてました。
その中でも「豚の皿」はすごかった。圧倒的だった。かっこよかった。
息を飲むっていうか、動けなかったもん。かっこええわぁ。
新曲の「FLY」も疾走感のある曲で、気持ちよかったなー。
「その未来」まで一気に駆け抜けていって、最後はじっくりと「Everyman,everywhere」で締め。
ここしばらくずっとエブエブで締めてるところから、バインにとってかなり重要な位置を占める曲なんだろうね。
…てな感じであっという間に終わってしまった久々のGRAPEVINEライブ。
よかったです。が、手放しで「すごい良かった!感動!!大好き!!!」って喜べる感じではなかったかな。
ほんと、音響が残念だったよ。メンバー自身も音響に苛立ってたように見えたのは気のせい?
やっぱり短かった。イベントだからしょうがないけど、もっともっと観ていたかった。
秋のクラブサーキットを楽しみに待つしかないですね。
そしてわかったのは、田中和将よりもGRAPEVINEがずっと好きだということ。
FTK&Kのときは萌え萌えなツナギ姿の田中を目で追うのに必死だったけど、今回はそんなことなかった。
相変わらず大好きだし「ミスフライハイ」のブレイクでの変なポーズはかわいかったけど、それ以外はあんまり萌えって感じじゃなかったもん。
もちろん目で追ってはいたけれど、それよりももっとずっと真剣に音に集中していたような気がする。
それがわかったのが一番の収穫だったかもね。うむ。
そうそう、ピロウズももちろんよかったですよ。
キャリアが長いだけあって安定していたし、オーディエンスを乗せるのがすごく上手だった。
知ってる曲もいくつかあって、予想以上に楽しめました。
ただ、これからピロウズにハマることはないかな?
曲はいいけれど、さわおさんの声が聴きやすすぎてひっかからなかったのかも。
田中しかり、クセのあるしつこい声のほうが好きなんですね。

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